現地情報 - フィジー★現地&旅行情報★ブログ

エアパシフィックがスケジュール変更になります。

エア・パシフィックの香港ナンディ線について、スケジュールが変更になりましたので、ご連絡いたします。
[香港発ナンディ行き]
 FJ392便 17:05発 翌07:15着 10/2~10/29の月・土曜日
 FJ392便 17:20発 翌07:30着 10/6~10/13の木曜日
 FJ392便 16:40発 翌06:50着 11/3~11/24の木曜日
 FJ392便 16:55発 翌07:05着 11/5土曜日
 FJ392便 17:00発 翌07:10着 10/31~11/28の月曜日
[ナンディ発香港行き]
 FJ391便 09:20発 15:45着 10/2~10/29の月・土曜日
 FJ391便 09:35発 16:00着 10/6~10/13の木曜日
 FJ391便 08:35発 15:00着 11/3~11/24の木曜日
 FJ391便 09:20発 15:45着 10/31~11/28の月・土曜日
また、機材メンテナンスのために、以下の日程の香港=ナンディ線のスケジュールが変更となります。
 12/3日のFJ391便 09:20発 15:45着
 12/3日のFJ392便 17:00発 翌07:10着
 12/5日のFJ391便 09:20発 15:45着
 12/5日のFJ392便 17:00発 翌07:10着
※月・土曜日のスケジュールが変更となり、往路は問題ありませんが、復路において、香港での同日乗り継ぎができなくなりますのでご注意ください。
Filed under: 現地情報 — root 10:56 PM

フィジーの両替についての豆知識

ブラ!


さて、今日はフィジーの両替についてお話させていただきます。

私の経験から言いますと・・・・

 

両替はフィジーに来てからされることを

お勧めします。

 

 

時々、日本の銀行で既に両替してきた!という

お客様をお見受けしますが、ほとんどの方が

「フィジーに来てから両替すれば良かった~~」と

おっしゃっていますね。

 

ただ、どこでも良いというわけではありませんよ。

通常、銀行が良いとされていますが、実は銀行ではない

一般の両替所が一番良いんです。

 

空港内には某大手銀行がありますが、

手数料でF$5(私の記憶では)取られます。

 

 

預け荷物を受け取り、税関を通過しガラスの扉を抜けて

ず~~~っとまっすぐ外に出た場所に両替所があります。

出てすぐに銀行がありますが、そこも手数料を取られますので

ご注意を。

 

旅行会社を通してフィジーにいらっしゃる方は、ガイドさんに

会ってから両替したほうが良いと思います。

 

ちなみに、旅行会社によってはナンディタウンにある両替所の

おじさんに空港まで来てもらい、

良いレートで両替してくれる日もある・・・という

話も聞いたことがあります。

 

 

心配な方は、ガイドさんに相談してみてください。

 

また、空港以外にもナンディタウン、デナラウマリーナにも

両替所がありますが、営業時間関係なく開いていないことも

ありますし、

 

全く両替は必要ないと思っている人も

個人商店、タクシーなど、カードや日本円が使えない

場面がありますので、多少は両替をお勧めします。

 

沢山両替しすぎる必要はありませんが

フィジーを旅行する際は、多少のフィジードルは必ず

持ってたほうが良いですよ。emoji205.gif

 

ウェディングスタッフから

Filed under: ウェディングスタッフから,現地情報 — root 7:29 PM

ナンディー国際空港のあるきかた

ブラ!!

2011年3月8日

フィジー、ナンディ地区は

朝から時折激しい雨が降ったり、快晴になったり・・・

でも、こんなきれいな虹が出ていました。

さて、今日はフィジーに関する情報をお伝えしますね。

リピーターの多いフィジーですが、

初めてフィジーを訪れる方には不安が一杯!!

ナンディー国際空港到着後のお話をさせていただきます。

 

飛行機がナンディ国際空港に着陸、その後機外へ

まずは入国手続きへ進みます。

(ここは写真が取れないので想像してくださいね)

小さな空港なので、迷うことはありませんのでご心配なく。

入国審査が終わると、目の前にエスカレーターがあります。

そこを降りると預け荷物の受け取りと免税店が2店並んでいます。

免税店はここしかありませんので、お酒・タバコなど買われる方は

スーツケースを受け取る前に購入することをお薦めします。

 

スーツケースを受け取った後、

ここが肝心です!!!

荷物チェックがあります。

全ての荷物をエックス線にかけます。

免税店で購入したお酒以外、ハンドバックなども全てですよ。

何を調べているかというと・・・・・

もちろん、危険物もですが、メインは食料品です。

オーストラリアへ行ったことがある方はお分かりだと思いますが

食べ物の持込がとても厳しく、厳重に調べられます。

特に日本人だとカップラーメン、マヨネーズなど

とんこつとか肉のエキスが入っている物はほとんど没収されますので

ご注意くださいね。

 

名古屋人の私は以前味噌煮込みうどんを持ち込みました。

もちろん税関で引っかかりましたが、肉のエキスが入っていないことを

説明して返してもらうのに30分以上かかりました。

 

食べ物を持ち込む場合は、入国書類のFoodの欄に必ずYESとチェックしてください。

ガムでも飴でも全てチェックすること!!!口の中に入るものは全てFoodになります。

税関でチェックされても、持ち込み禁止以外のものであれば

問題なく説明できれば没収されることも少ないと思います。

ただし、先程もお話したとおり、肉類、卵などは絶対に没収されると思ってくださいね。

 

そして、無事に検査が終わると、ガラスの扉が待っています。

そこを出ると・・・・・

 

旅行会社のガイドさんが待っています。

名前を確認をして、簡単な説明があります。

ツアーで参加されている方は、ガラスの扉を出たら、

真っ直ぐに進んでくださいね。

ガラスの扉を出て、右の出口に行ってしまうと迷子になっちゃいますよ!!

 その他、空港内にはカフェ、売店、レンタカーの会社などがあります。

空港出発前にお水、ソフトドリンクなどの飲み物、

ちょっとしたスナック菓子を買いたい方もご安心を!!

 

 

ウェディングスタッフから

Filed under: ウェディングスタッフから,現地情報 — root 7:27 PM

2011年1月1日より付加価値税がUPします!

フィジー政府より2011年国家予算の発表があり、2011年1月1日から付加価値税(消費税)が15%(現行12.5%)へ引き上げられることとなりました。食料品を含むすべてが課税対象となりますので物価上昇が懸念されます。

 

とはいっても南国で最も物価の安いフィジー。他国と比べても物価はとっても安いのでご安心ください。
スパやマリンアクティビティも、そして離島へのトリップも、とってもお安い値段で楽しめます。
是非新春はフィジーへのご旅行をお楽しみくださいませ!
 
 
 
 
 
 
 
 
 

Filed under: 現地情報 — root 2:09 PM

パスポート残存期間が6ヶ月以上必要です!

フィジー入国時に必要なパスポート残存日数は現行3ヶ月+滞在日数以上との規定でしたが、11/5より6ヶ月+滞在日数以上必要と、変更になりました。
皆様お手持ちのパスポートの有効期限を必ずご確認のうえ、ご旅行にご参加下さいます様お願い申し上げます。
 

Filed under: 現地情報 — root 2:11 PM

フィジー国内線サンパシフィックの一部廃止について

BIG NEWSです。

フィジーの国内線を主に運航しております航空会社パシフィック・サン(PACIFIC SUN)ですが、日本人旅行者にも利用の多い「ナンディ-マナ島間」「ナンディ-マロロライライ島」の定期便2路線を、7月1日から全便廃止することが決定したとのプレスリリースが出されました。
今後は、マナ島・マロロライライ島間は、チャーター便での運航のみとなる予定との事です。
今後はフェリー、もしくはヘリ移動の選択が可能です。

Filed under: 現地情報 — root 2:12 PM

フィジーにサマータイムが導入!!

フィジー政府の発表によりますと、サマータイム(DAYLIGHT SAVING TIME :DST)の実施に伴う法改正が完了し、2009年11月29日(日)から施行されることが正式に決定いたしました。
1) フィジー サマータイム(DAYLIGHT SAVING TIME)の詳細
期間 : 2009年11月29日(日)午前2時~2010年4月25日(日)午前2時
詳細 :GMT+13:00(現+12:00)、日本との時差は4時間(現3時間)となります。

日本時間正午のとき、フィジー時間は午後4時となります。尚、OPツアー、国内交通機関の時間変更などはありません。
これにより、今まで早朝の空港送迎の為に最終日朝食をとることができませんでしたが、サマータイム期間は朝食をとることが可能になります。※リゾートによっては朝食をとることができない場合もございますのでご了承下さい。
 

Filed under: 現地情報 — root 2:23 PM

コンチネンタル航空がフィジーへ就航!

 

コンチネンタル航空

グアムとホノルルからフィジーのナンディへ、ノンストップ便を新規開設

‐ 週2便を運航、日本各地からフィジーへグアム経由で便利なアクセスを提供 ‐

 

 

コンチネンタル航空(本社 ヒューストン、会長兼最高経営責任者 ラリー・ケルナー/日本支社東京都渋谷区)は本日、同社の太平洋地区のハブ空港(主要乗り継ぎ空港)であるグアムとホノルルからフィジーのナンディへの路線を、20091218日より新たに開設すると発表しました。この新規路線開設により、日本と米国本土からフィジーへの利便性の高いアクセスが可能となります。
 

 

コ ンチネンタル航空のマーケティング担当執行副社長のジム・コンプトンは「弊社の太平洋地域の就航地に新たにフィジーのナンディを加えられることを大変嬉し く思います。フィジーは世界中から観光客が訪れる人気のバケーション・スポットで、今後もさらなる旅行客の需要拡大が見込まれています」と述べています。

 

この新規路線に導入される機材はボーイング737-800型機で、ビジネスクラス14席、エコノミークラス141の仕様となっています。

 

往路便はグアムのA.B.ウォンパット国際空港を月曜、金曜の午後1055分に出発し、翌朝午前730分にナンディ国際空港(NAN)に到着します。復路便は水曜、日曜の午前040分にナンディを出発し、同じ日の午前510分にグアムに到着します。

 

 

グアム発ナンディ(フィジー)行きのスケジュールは以下の通りです。

 

 

便名

 

運航曜日

 

出発

 

到着

 

往路

 

CO 948便

 

月、金

 

グアム  22:55

 

ナンディ 07:30 (翌日)

 

復路

 

CO 949便

 

水、日

 

ナンディ 00:40

 

グアム  05:10 着 (同日)

 

 

ハワイ発ナンディ(フィジー)行きのスケジュールは以下の通りです。

 

 

便名

 

運航曜日

 

出発

 

到着

 

往路

 

CO 955便

 

月、金

 

ホノルル 18:55

 

ナンディ 23:40 着 (翌日)

 

復路

 

CO 950便

 

火、土

 

ナンディ 08:50

 

ホノルル 17:25 着 (前日)

 

 

今回のグアム‐フィジー間のノンストップ便就航により、成田空港からフィジーへは従来の旅程と比較し、最短の飛行時間でアクセスできるようになります。また、コンチネンタル航空がグアム便を運航している日本9都市のうち6都市(札幌、仙台、東京、名古屋、大阪*、福岡)から、往復ともにグアム経由で同日乗継が可能です。また、岡山、広島からも、グアムで片道1泊することにより、フィジーに便利にアクセスが可能です。

 

コンチネンタル・ミクロネシア航空社長のチャー ルズ・ダンカンは「今回グアム‐フィジー線の開設により、日本のお客様に新しいリゾート・デスティネーションをご紹介できることを大変喜ばしく思います。 フィジーは日本から富裕層のリピーターが多いことに加え、ハネムーンの渡航先としても人気があります。今後はフィジー政府観光局および日本の旅行会社の パートナーの皆様と協力しながら、より多くの日本の皆様にフィジーの魅力をお伝えし、フィジーへの旅行需要拡大に積極的に努めてまいります」と述べていま す。

 

フィジーは太平洋上20万平方マイルの海域に浮かぶ300以 上の島々と環礁から成り、美しい海岸、背の高いヤシの木、コーラルリーフに囲まれた明るい青緑のラグーン、白砂のビーチで有名です。手つかずの自然の美し さ、ダイビングやサーフィンなど多様なマリンスポーツ、リラックスできるライフスタイルを求めて、世界中から観光客が訪れています。

 

*20091223日より、関西空港とグアムを結ぶ直行便の通年での運航を再開予定

 

コンチネンタル航空について

コンチネンタル航空は世界第5位の航空会社で、コンチネンタルエクスプレス、コンチネンタルコネクションとともに、北米、中南米、ヨーロッパ、アジアで12,750便以上のフライトを運航しています。米国内133都市、海外132都市に乗り入れ、世界のアライアンスパートナーとともにさらに750以上の都市にも乗り入れています。日本においては、札幌、仙台、新潟、東京、名古屋、岡山、広島、福岡の8都市に就航しています。社員43,000人を擁し、ニューヨーク、ヒューストン、クリーブランド、グアムをハブ空港として、リージョナルパートナー(航空会社)とともに、年間約6,300万人の旅客を輸送しています。今年創立75周年を迎えるコンチネンタル航空は、その高い運航実績とユニークな企業文化において多くの賞を受賞しており、2009年には、米「フォーチュン」誌の「最も賞賛されるグローバル航空会社」に6年連続で選出されています。コンチネンタル航空の日本語ウェブサイトはwww.continental.comです。
 

 

Filed under: 現地情報 — root 2:30 PM

サブサブ空港工事のお知らせ

フィジー空港会社(AFL=Airports Fiji Limited)の発表によりますと、本島ビチレブ島の北東にあり、フィジーで2番目の大きさをもつバヌアレブ島のサブサブにあるサブサブ空港が、エプロンおよび誘導路の改修、アップグレード工事のため、7月14日より最低でも4か月の間全面閉鎖されるとのことです。サブサブ地区にはジャン・ミッシェル・クストー・フィジー・アイランズ・リゾート、ナマレ・リゾート、ロマラギ・リゾートなどの小規模な隠れ家的ブティック・リゾートが点在しており、ここ数年日本人旅行者も少しずつ増加しております。バヌアレブ島にはもうひとつ、島の反対側(北側)にランバサ空港があり、陸路ですとサブサブまでは島を縦断して約1時間半ほどかかりますが、今のところ、この空港を利用する予定です。

Filed under: 現地情報 — root 1:50 PM

現地にてブラキューピー発売☆

2008年04月よりフィジー限定ブラキューピー発売開始!

タパクロスをきたかわいいキューピーちゃん。
当社フィジー現地のサウスパシフィックツアーズ限定発売の携帯ストラップです。
フィジーに行かないと変えないレア商品!フィジーにご旅行の際にはぜひお土産にお買い求め下さい。

Filed under: 現地情報 — root 1:54 PM