札幌支店スタッフから - フィジー★現地&旅行情報★ブログ

BULABULABULAり♪フィジー旅♪⑥リクリクアイランド

(*~▽~)/こんばんわぁ~♪

今回のBULABULABULAり♪フィジー旅♪はフィジーで唯一の水上コテージがある【リクリクアイランド】をご紹介致します!!

水上コテージで皆さんがイメージするリゾートはどちらですか?
モルディブタヒチ
ここフィジーにもありますよ(゜▽゜*)♪

マロロアイランドの北側に位置する、フィジーで水上コテージがあるのはここリクリクだけ♪
フィジーの伝統様式を基調としながらも高級感漂うリクリクの室内。
バスルームからもベッドルームからもフィージーの広大な海を眺めることができます。

リクリクの水上コテージの海へ通じる階段を降りれば、抜群のハウスリーフ!
そのままシュノーケリングが楽しめます。
お部屋のガラス床からもサンゴやお魚が!

また水上コテージだけではなくプライベートプール付きのビーチフロントブレも全て海を臨むつくり。
木に囲まれたブレは、プライベート感アップ。
島の自然と海とビーチすべてを満喫できます。

水上コテージにも泊まってみたいけど、プール付きビーチフロントブレも捨てがたい!
どちらのお部屋も世界の注目を浴びるラグジュアリーリゾート・リクリクで至福のときを過ごすことができます。

離島での滞在後、飛行機のスケジュール上、本島に戻って1泊が基本のプランとなります。

本島には離島にはない良さが、離島には本島にはない良さがありますので
例えば6日間の日程であれば・・・

離島に2泊、本島2泊もお勧めの行程です(´・ω・`)ノ

ご希望のツアーがなければ、是非お気軽にお問合せください♪
旅行はやっぱり自分の行きたい&やりたいプランで楽しんで頂くのが一番です!!
素敵な思い出を更に濃くする秘訣です。
思い出作りのお手伝い、是非させてくださいね♪

さて、次回も離島ご紹介致しますよ!!

ではまた次回(^∀^ )

MOSE(モゼ)
※フィジー語でさようならの意。

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相良 尚美(@゚ー゚@)

札幌支店スタッフから

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BULABULABULAり♪フィジー旅♪⑤マナアイランドリゾート

BULA~(*´・▽・)ノ゛コンニチワ~☆.。.:*・°

札幌も少しずつ暖かくなって来ましたね♪
今夜は暖かいなぁ~
な~んて思っていても0度とか・・・苦笑
慣れって恐いですね(笑)

そろそろ厚手のコートともサヨナラ出来ますね(゜▽゜*)♪

BULABULABULAり♪フィジー旅♪
今回はフィジーで1番人気のマナアラインドリゾートをご紹介致します~☆

マナアイランドリゾート
マナ島は神が住む島といわれ、シュノーケルもおもしろく、海以外のアクティビティも揃う万能リゾート。
2面あるマナ島の広~いビーチはダイビングもOK☆

お手頃で、行きやすい南国ビーチを求めるあなたにぴったりです。
マナ アイランド リゾートはお部屋の種類も豊富なので、お好きなお部屋をお選びいただけます。


★アクセス:ナンディ空港から軽飛行機・ヘリで約15分/ボートで90分
★日本人スタッフ常駐、日本語案内あり 
★全室喫煙可能
★インターネット接続可

★その他マナアイランドリゾートの情報はこちらから★

★フィジー旅日記はこちらから★

次回も離島リゾートをご紹介♪
5~11月のベストシーズンにあわせ、そろそろご予定を立ててみませんかぁ~?

MOSE(モゼ)
※フィジー語でさようならの意。

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相良 尚美(@゚ー゚@)

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BULA BULA BULAり♪フィジー旅♪④

皆様BULA!!(ブラっ!!)
フィジー語でこんにちはの意。

今回はフィジー本島『ヴィチ・レヴ島』にありますコーラルコーストエリアをご紹介(´・ω・)ノ☆*゜*゜+.゜☆*゜*
離島以外でも綺麗な海もリゾートも満喫したい!!!
そんな方にお勧めエリアです!!

本島南岸にあるクイーンズ・ロード内の美しい海岸線の連なるエリアがコーラルコースト。
ナンディ国際空港より約1時間~1時間半。
ダイビングスポットも近い事から人気も高いです♪
全体の規模、設備の充実度、ロケーションの良さなど、どれをとっても申し分のないリゾートがあり、ナンディとは一味違うのんびりとした雰囲気が漂います(*・∀・)ノ゙ 。+・。゚:*:。・+。・゚*

コーラルコーストへ向かう道には馬や牛が居たりでとにかくの~びり♪
青く広い空と緑が映える風景に心がウキウキ(☆▽☆)

シャングリ・ラ・フィジアン・リゾート


ラグーンに囲まれた『ヤヌザ島』。
本島と橋で繋がった約43ヘクタールの島全体がこちらのリゾート。
美しい海と白砂のビーチは宿泊客だけのもの♪
かつてアメリカの雑誌で世界ベストホテルズの一つとして称賛されたこともあります。
5つのレストラン・バーや9ホールの本格的ゴルフコースなどアクティビティーも揃ってます。
ヒマラヤヒーリングを取り入れた『氣(CHI)スパ』もお勧めです。

インターコンチネンタル・ゴルフ・リゾート&スパ

世界の美しいビーチ、トップ25にも選ばれたこともあるナタンドラビーチに2009年にオープンしたラグジュアリーリゾート。
ロビーやラウンジは天井が高く、南国らしい開放的な造りになっていて、客室も充分な広さと開放的にあふれ、ターコイズのモダンデザインが特徴的。
島の目の前には『ナボ』と呼ばれる離れ小島があり、シュノーケリングツアーなどが催行されています。

アウトリガー・オン・ザ・ラグーン・フィジー・リゾート



なだらかな斜面をいかしたレイアウトが特徴のリゾート。
広々とした敷地にはゆったりと建物が並び、伝統的なフィジーの村にいるかのような雰囲気♪
海を見下ろす高台には4階建てのホテルタイプの客室が建ち、海へと続く緑豊かな庭には伝統的スタイルの客室が並んでいます。

★フィジーダイビングの詳細はこちらから★

さて次回はフィジーの色々をご紹介致します♪
一緒にフィジーあるあるしませんか(゜▽゜*)?

MOSE(モゼ)
※フィジー語でさようならの意。

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BULABULABULAり♪フィジー旅♪~番外編~

BULA~(*´・▽・)ノ゙コンニチワ~☆.。.:*・°

昨日は雪祭り会場に行って寒い冬を満喫して参りました。
雪には綺麗な色や光が映えてとても綺麗でしたよ♪
心は温まりましたが・・・でも体が冷め切っちゃいましたので今日はフィジーを思い出し、心&体共々温まろう(゚∀゚*)!!と思います。

是非お付き合いください♪

今日は番外編という事でフィジーの色々をお教え致します!!

~気候~
 
5~11月が乾季と言われる時期でその中でも6~9月は比較的晴天が多くベストシーズン。
雨季時期がありますが年間通して安定した気候です♪
雨季シーズン、特にスコールなどで降水量は増えますが晴れ間も多いです。
気温は年中最高平均気温は30度前後です。
BULABULABULAりするにもお勧めですよ~(゜▽゜*)♪

~フィジー人の特徴~

良くも悪くもとにかくの~びり。
優しく陽気な気質で特に記憶力には圧巻です!
一度いらっしゃったゲストの顔を覚えていて、再会の際は彼らから『おかえり』が返って来ます。
また行きたい!
フィジー好きのリピーターはやっぱり多いです。

~リーガル挙式~

フィジーでは国の法律に基づいて行う正式な挙式『リーガル挙式』が日本人でも可能です。
日本の戸籍に『フィジー諸島共和国方式により婚姻』と併記されます。
お二人の思い出が更に濃くなる事間違いなしです♪
チャペルにはプレートも用意されており、お二人のお名前も刻む事も可能です。
何年か後にお二人の思い出の地に行って、お二人のお名前を探してみるのも楽しいかもしれませんね。
フィジー挙式についてはこちらから

~村が強い!!!~

とは、言っても争い事が耐えないという訳ではございません!!
昔ながらのシキタリや教えを大事にしています。
新しい事を取り入れる事が多くなってきた現代社会ですが勉強させられる事も多い国ですフィジー♪

~フィジーウォーター~

硬度160の軟水。
アメリカではハリウッドセレブなど多くの有名人が愛飲している事でも知られており、高級レストランやホテルの水としても使われてます。
今では総輸出額の約2割を占めるフィジーの重要な輸出品!
フィジーウォーターの水源は熱帯雨林の地底深く、数百年の歳月をかけて自然が創り出した火山岩の地下水と言われています。
シリカが豊富に含まれている水として注目を集めています!
パッケージもカワイイですよね。

~ピュアフィジー~

フィジーの高級リゾートやスパでも実際に使われていて、スキンケアからアロマまで種類も豊富。
マナアイランドやソフィテルなどホテルのアメニティーとして採用しており、宿泊者のみが利用出来ます。
アメニティーは非売品です。
ナンディタウンや空港、リゾート内のショップにて販売されていますのでお土産にもお勧めです♪
いい香り(≧∀≦)

~フィジービール~

フィジーゴールド、フィジービター、フィジープレミアムの3種類があります。
私のお勧めはフィジーゴールド♪
カロリー控えめで飲み易いですがアルコール度数はビターと一緒です!!

次回はフィジーの離島をご紹介致します!!
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※フィジー語でさようならの意。

 

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エス・ティー・ワールド札幌支店 相良

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BULA BULA BULAり♪フィジー旅♪③

皆様BULA!!(ブラっ!!)
フィジー語でこんにちはの意。

今回はフィジー本島『ヴィチ・レヴ島』にありますデナラウエリアをご紹介(´・ω・)ノ☆*゚*゚+.゚☆*゚*
気軽なフィジー旅にはぴったりエリアです!!

ナンディ国際空港より車で約20分、ナンディタウンより車で約10分に位置するデナラウ・アイランド。
島入り口には専用ゲートがあり、入り口を抜けると一気に南国特有のトロピカルな雰囲気を味わう事ができますemoji8.gifemoji85.gifemoji8.gif

各離島への移動はここデナラウ港から出航となります。

デナラウ港マリーナ沿いにはフィジー屈指の世界的にも有名な高級リゾートが立ち並んでます♪
施設も充実しているのでリゾートライフを楽しみたい方には特にお勧めです(≧ω≦*)

ソフィテル・フィジー・リゾート&スパ

フィジー・ビーチリゾート&スパ マネージド・バイ・ヒルトン

ラディソン・リゾート・フィジー・デナラウアイランド

ザ・ウェスティン・デナラウアイランド・リゾート&スパ

シェラトン・フィジー・リゾート

デナラウ港マリーナにはショッピングモール【ポートデナラウ】が隣接してます!!
スーパーマーケットやお土産店、カフェなどもあり、とても便利です。
ハードロックカフェやUGG FIJI直営店もあり、楽しめる場所です。
UGGは日本で買うより少しお安め、更に日本ではあまり目にしないカラフルな色が揃ってましたよ♪

【デナラウシャトルバス】は7フィジードルで1日乗り放題。
各リゾートとデナラウ港を行き来してます♪
ん~快適でしたアアア♪

☆デナラウエリア滞在5日間のモデルプラン☆

1日目:新千歳→ソウル→【機中泊】
2日目:朝、ナンディ着。ナンディ市内観光。
3日目:離島へ日帰りクルーズ(※また後日ご案内致します♪)
4日目:マリーナ周辺散策&ショッピング後、ホテルでのんびり。
5日目:ナンディ→ソウル→新千歳。

フィジーに少しでもご興味を持った方っ!!!
是非下記URLよりフィジー情報GETしてくださいね*´∀`)ノ ヨロシクオネガイシマス♪

さて次回は本島にありますコーラルコーストエリアをご紹介致します♪

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※フィジー語でさようならの意。

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BULA BULA BULAり♪フィジー旅♪②

皆様BULA!!(ブラっ!!)
フィジー語でこんにちはの意。

さて今回はフィジー旅行、到着初日にご案内しております市内観光についてご紹介☆
是非ご参考にしてみてくださいね(/≧3≦)

新千歳発、大韓航空利用ソウル経由、フィジーの玄関口『ナンディ』には機中泊を経て翌朝午前中に到着となります。
冬のこの時期・・・目覚めるとそこは南国(o゜▽゜)ゝ

入国審査、荷物受取後、現地係員が到着ロビーでお待ちしております!!
※両替も現地係員が用意しております♪

★ナンディ市内半日観光★
空港発→①フィジアン村訪問&カバの儀式体験→②野菜市場見学→③ナンディタウン市内散策

①フィジアン村訪問&カバの儀式
空港より約10分フィジアンの村へご案内。
村人が車を誘導してくれ、村でのカバの儀式を体験となります。

カバとは・・・?
南太平洋一帯に生える胡椒科の木のこと。
カバの儀式ではこの木の根を乾燥させ、パウダーになるまで突き砕き、それを水で濡らし、絞り出した汁を飲む。
堅苦しい儀式から、おもてなしの儀式まで、このカバの儀式が行われています。

飲み方は・・・?
手を1回叩いて『ブラ』と言い、カバを飲み干し『ビナカ(ありがとう)』を言って手を2回叩く。

その後はダンスを踊ったり、ココナッツ割りを見せてくれたり。

フィジアンの生活がちょっとだけ体験出来ます♪

②野菜市場見学
村を後にし、目指すはナンディタウン。
全長1kmほどのメインストリートを中心に広がる小さな町。
ここにフィジアンの台所、野菜市場があります!!
野菜や果物、海産物、カバの原料となり胡椒の根、インド系住民も多いのでカレーのスパイスも豊富です。


オススメはトマトの陳列具合(笑)
時期によってはフィジーならではの黄色いパッションフルーツやマンゴーも発見出来ます♪

③ナンディタウン市内散策
ナンディ1番の繁華街でメインストリートは約100mほど。
スーパーやデパート、お土産店やレストラン、カフェが立ち並び、現地人で賑わっています。
ここでのオススメは昼食に本場のインドカレーはいかがでしょうか?

さて次回は本島にありますデナラウエリアをご紹介致します♪

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BULA BULA BULAり♪フィジー旅♪①

本格的に冬らしい毎日がやって来ました・・・寒いのは嫌っ!!!、寒いのも暖かいのも好きっ!!!
そんな方に是非お勧め♪
フィジーへのご旅行を今回はご紹介致します!!

BULA(ブラ)とは?
フィジー語で【こんにちは】を意味します。

街の中やリゾート内でも至るところにBULAの文字。
歓迎ムードが旅行者の気持ちもルンルン♪♪させてくれますね

フィジアン(フィジー人)からの笑顔で『BULA~!!』は当たり前。
こちらも笑顔で『BULA~っ!!!!』返し。

フィジーでの滞在は笑顔に包まれる毎日です♪

フィジーとは・・・
フィジーは330以上の島から成る南太平洋を代表とする美しいリゾート地。
年間の平均温度は25℃と穏やかな気候です。

人口の半数をフィジー人が占めていて、残り半数がインド人。
共に親日的で特にフィジー人の底抜けに明るく人なつこい性格に魅せられ、何度も足を運ぶリピータも多い地です。

ビチレブ島(本島)の玄関口ナンディ周辺にはナンディタウンとデナラウとコーラルコーストの3つのリゾートエリアがあります。
他には本島より船で小さな島へ移動する離島エリア。
離島エリアよりさらに沖に連なるヤサワ諸島エリア。

それぞれ旅の目的にあったエリアをお選び頂き、フィジーを満喫頂きたいですね♪

次回はフィジーの観光名所をご紹介っ!!!

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